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 読んで役立つ3つのポイント 

ライバル企業の動きを知る!

本社・支社・支局の全国45拠点の記者が足で稼いだ情報を、毎日、約250本の記事にして届けます。中でも中小企業の情報は他紙を圧倒しています。競合他社の動きを把握して新戦略を描いたり、連携したり、1本の記事がきっかけになるかも。

キーパーソンの声を聞く!

大企業の経営者はもとより、産官学の有識者らのインタビューや寄稿、コラムが盛りだくさん。時代の先頭を走るキーパーソンは何を考え、何をしようとしているのか-。その一言にビジネスチャンスが隠れています。

産業界のトレンドをつかむ!

人工知能(AI)をはじめとするテクノロジーの進歩、国連の2030年目標「持続可能な開発目標(SDGs)」などを受け、産業界はパラダイムシフトを迎えています。これからの時代を読み解くトレンドを、わかりやすく解説します。

日刊工業新聞社は「SDGメディア・コンパクト」の創設メンバーです

SDGsは国連で決められた国際社会共通の目標です。社会、経済、環境が抱えるさまざまな課題を解決するため、2030年までに達成すべき17ゴール・169ターゲットが掲げられています。日刊工業新聞社は目標達成を支援する「SDGメディア・コンパクト」の創設メンバーです。新紙面「SDGs面」(金曜日掲載)をはじめ、出版・イベントなどによる情報発信を通じて「産業と技術革新の基盤をつくろう」を応援しています。

今日のトップニュースは、
進化する自動化/変わる「働き方」 高スキル人材創出へ
だよ。

 8月の紙面 

「CASE」「自動化」 業別面横断特集!

産業界の新潮流であるCASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)、自動化を共通テーマにした業別面横断特集を掲載します。自動車・機械・電機などの各面で、業界の最新動向を解説します。

CASE

「CASEで変わる産業社会」(8月15日掲載)

総合面(クルマ未来、シェアリング)、自動車面(電動化)、機械面(EV時代における加工動向と機械各社の戦略)、電機面(車向け電池・半導体・電子部品)、素材面(軽量化・電池材料などの変化)、建設面(交通インフラ)、金融面(自動運転・シェアリング保険)、科学技術面(衛星利用・航空機の電動化)、中小企業面(データマネジメントに挑むベンチャー)、深層断面(高齢ドライバー対策)

自動化

「進展する自動化」(8月16日掲載)

総合面(働き方改革など)、自動車面(自動運転・安全運転支援技術戦略)、機械面(建機・農機)、電機面(ローカル5G)、ヘルスケア面(新サービス)、生活面(スマートメーターによるエネルギー利用最適化)、深層断面(写真グラフ)




総合面

「広角」

貸谷伊知郎氏

豊田通商株式会社 代表取締役社長 貸谷 伊知郎 氏

豊田通商株式会社
代表取締役社長
貸谷 伊知郎 氏

8月28日-30日、横浜で第7回アフリカ開発会議(TICAD7)が開かれる。日本はアフリカの開発、成長にいかにかかわっていくのか。日本の民間企業の強みをいかに発揮するのか。そして“日本流”は通用するのか。アフリカビジネスの展望などを語る。

自動車面

「車連合の新たなカタチ-サプライヤー編」

完成車メーカーは、CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)の潮流を背景に、新たな連合のあり方を模索している。こうした動きにサプライヤーはどう対応しようしているのか、あるいは完成車メーカーをどう牽引しようとしているのかを探る。再編が続くトヨタ系の動き、参入・事業拡大をもくろむ電機メーカー、次世代のメガサプライヤーなどについても解説する。

金融面

「業界を斬る」(仮称)

SMBC日興證券のセクターアナリストが、成長が期待される業界を分析し、日本企業の新たなビジネスモデルを模索する。(寄稿)




モノづくり面 刷新!!

モノづくり面は7月から新連載が続々スタートしました! 調達・開発から製造、販売・サービス、そして働き方まで、次代の“モノとコト”を連日、紹介しています。

NEXT STAGE 

new_mark技術が変える! 医療の現場 
・次世代BUSINESS 防災

調達・開発 

new_markアライアンス戦略 
new_mark付加価値製品 
new_mark主力工場巡り

働き方 

new_mark働き方改革 
new_markRPA活用事例 
・わが社のCSR戦略

製造 

new_markIoT先進事例 
・挑むモノづくりヒトづくり 
・3Dプリンター利用本番 
・里程

販売・サービス 

new_mark新サービスで勝つ 
new_mark進化するEC 
・新分野に売って出る

※3Dプリンター利用本番と里程は1カ月ごとに交互連載


 5分でわかる日刊工業新聞 

 わたしの日刊工業新聞活用法 

日刊工業新聞はビジネスに役立つの?こうした疑問を持つ人も少なくないでしょう。
全国の中小企業の経営幹部らに、どう活用しているのかを聞きました。

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新聞購読料のお支払いは口座振替が便利です。通帳に記録が残るので、管理が容易になります。また毎月の集金時にその都度、現金を用意する手間も省けます。これから新規購読する方はもとより、集金の方も切り替えをご検討ください。

※お手続き方法などは新聞販売店にお問い合わせください。新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

 よくあるご質問 

Q.購読料はいくらですか?

A.1カ月4,721円(本体4,372円、消費税349円)です。

Q.発行日は毎日ですか?

A.月曜日から金曜日の週5日間です。祝日も発行しています。

Q.新聞休刊日はいつですか?

A.2019年の新聞休刊日一覧をご覧ください。

Q.購読の申し込みは新聞販売店でもできますか?

A.できます。取り扱っている新聞販売店については、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.購読申し込み後、配達開始はいつからですか?

A.原則、月末までにいただいたお申し込みは、翌月1日付の新聞から配達いたします。翌日からの配達等を希望される場合は、フリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.購読料の支払い方法は?

A.購読料は配達を担当している新聞販売店にお支払いいただきます。「クレジットカード払い」「口座引き落とし」「銀行振り込み」「訪問集金」などがございますので、新聞販売店にお問い合わせください。また新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.日本全国で購読できますか?

A.できます。一部配達が遅れる地域、郵送になる地域がございますので、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.外国でも購読できますか?

A.できます。株式会社OCSにお問い合わせください。

Q.新聞販売店で購入できますか?

A.できます。料金は1部230円です。取り扱っている新聞販売店については、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.バックナンバーを購入できますか?

A.できます。料金は1部230円です。本社(フリーダイヤル0120-412-346、電話03-5644-7251)にお問い合わせください。また縮刷版のCD-ROM・DVDも用意しています。詳細は縮刷版のCD-ROM&DVDのサイトをご覧ください。

Q.配達の一時休止(取り置き)はできますか?

A.できます。年末年始や大型連休などでご不在の際、休止期間中の新聞を取り置き、配達再開時にまとめてお届けします。手続き等は配達を担当している新聞販売店にお問い合わせください。また新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.転居するときの手続きは?

A.転居する5日前までに、お問い合わせフォームフリーダイヤルでその旨、ご連絡ください。引き続き購読できるように転居先の新聞販売店に取り次ぎます。

このほかご不明の点がございましたら、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

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