わが国唯一の産業総合紙

ビジネスチャンスをつかむなら

日刊工業新聞で決まり!!

いますぐ手にとってみよう!

ものたん

日刊工業新聞は産業界をフルラインでカバーしている「産業総合紙」です。1915年に創刊し、この100年間、変わる産業の姿を変わらぬ情熱で伝えてきました。企業の最前線で生まれているドラマを読んでみませんか? 産業界の羅針盤一。日刊工業新聞を手にとって、時代のうねりを感じてください。

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中小企業・地域経済面を再編!
SDGs面を増ページ!

「中小企業・地域経済面」を2月3日付から「東日本面」と「西日本面」に再編します。中小企業や地域経済の動向・産業政策をよりきめ細かく、連日見開きでお届けします。新連載も順次スタート。東日本面では「信用金庫の挑戦-地域とともに」、西日本面では「経営革新-持続可能な成長を目指して」「子ども×企業-子育て世代の子どもの居場所は」を掲載します。

また「SDGs面」を増ページし、2月下旬から火曜日と金曜日の週2回掲載にします。新たな紙面では国連大学上級副学長で東京大学未来ビジョン研究センター教授の沖大幹氏をはじめとする執筆者が寄稿し、SDGs(持続可能な開発目標)をさまざまな角度から解説・分析します。日刊工業新聞社とパートナーシップを結んでいる日本青年会議所(JC)の会員企業によるSDGsの活動についても紹介します。

読んで役立つ3つのポイント

ライバル企業の動きを知る!

本社・支社・支局の全国45拠点の記者が足で稼いだ情報を、毎日、約250本の記事にして届けます。中でも中小企業の情報は他紙を圧倒しています。競合他社の動きを把握して新戦略を描いたり、連携したり、1本の記事がきっかけになるかも。

キーパーソンの声を聞く!

大企業の経営者はもとより、産官学の有識者らのインタビューや寄稿、コラムが盛りだくさん。時代の先頭を走るキーパーソンは何を考え、何をしようとしているのか-。その一言にビジネスチャンスが隠れています。

産業界のトレンドをつかむ!

人工知能(AI)をはじめとするテクノロジーの進歩、国連の2030年目標「持続可能な開発目標(SDGs)」などを受け、産業界はパラダイムシフトを迎えています。これからの時代を読み解くトレンドを、わかりやすく解説します。

日刊工業新聞社は「SDGメディア・コンパクト」の創設メンバーです

SDGsは国連で決められた国際社会共通の目標です。社会、経済、環境が抱えるさまざまな課題を解決するため、2030年までに達成すべき17ゴール・169ターゲットが掲げられています。日刊工業新聞社は目標達成を支援する「SDGメディア・コンパクト」の創設メンバーです。新紙面「SDGs面」(金曜日掲載)をはじめ、出版・イベントなどによる情報発信を通じて「産業と技術革新の基盤をつくろう」を応援しています。

 2月の紙面 

総合面

「広角」

みずほ・佐藤取締役会長

株式会社みずほフィナンシャルグループ 取締役会長 佐藤 康博

三菱重工業株式会社
取締役会長
宮永 俊一 氏

社会保障費の膨張などによる基礎的財政収支の見通しの悪化、少子化、生産性の劣化など、日本は課題が山積み。佐藤会長は日本再興のためにはテクノロジーの強化こそが切り札になるとする。雇用や教育を改革する必要性も説く。


金融面

「挑戦する企業」

第一生命保険株式会社

相互会社から株式会社への転換と同時に東証1部上場を果たし、4月に上場10周年を迎える第一生命保険。低金利時代の中、保険業界にはデジタル化の波も押し寄せている。新たな成長を模索する第一生命に迫る。



電機面

「変化と進化-電子部品トップに聞く」

5Gの商用化、IoT(モノのインターネット)の普及、自動車の電動化などによって電子部品業界に新たなビジネスチャンスが到来している。どのような成長戦略を描き、世界市場で存在感を発揮していくのか-。業界各社のトップに聞く。




 5分でわかる日刊工業新聞 

わたしの日刊工業新聞活用法

日刊工業新聞はビジネスに役立つの?こうした疑問を持つ人も少なくないでしょう。
全国の中小企業の経営幹部らに、どう活用しているのかを聞きました。

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 新聞購読料のお支払いは
口座振替で!

新聞購読料のお支払いは口座振替が便利です。通帳に記録が残るので、管理が容易になります。また毎月の集金時にその都度、現金を用意する手間も省けます。これから新規購読する方はもとより、集金の方も切り替えをご検討ください。

※お手続き方法などは新聞販売店にお問い合わせください。新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

 よくあるご質問 

Q.購読料はいくらですか?

A.1カ月4,721円です。

Q.発行日は毎日ですか?

A.月曜日から金曜日の週5日間です。祝日も発行しています。

Q.新聞休刊日はいつですか?

A.2020年の新聞休刊日一覧をご覧ください。

Q.購読の申し込みは新聞販売店でもできますか?

A.できます。取り扱っている新聞販売店については、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.購読申し込み後、配達開始はいつからですか?

A.原則、月末までにいただいたお申し込みは、翌月1日付の新聞から配達いたします。翌日からの配達等を希望される場合は、フリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.購読料の支払い方法は?

A.購読料は配達を担当している新聞販売店にお支払いいただきます。「クレジットカード払い」「口座引き落とし」「銀行振り込み」「訪問集金」などがございますので、新聞販売店にお問い合わせください。また新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.日本全国で購読できますか?

A.できます。一部配達が遅れる地域、郵送になる地域がございますので、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.外国でも購読できますか?

A.できます。株式会社OCSにお問い合わせください。

Q.新聞販売店で購入できますか?

A.できます。料金は1部240円です。取り扱っている新聞販売店については、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.バックナンバーを購入できますか?

A.できます。料金は1部240円(2019年9月以前は1部230円)です。本社(フリーダイヤル0120-412-346、電話03-5644-7251)にお問い合わせください。また縮刷版のCD-ROM・DVDも用意しています。詳細は縮刷版のCD-ROM&DVDのサイトをご覧ください。

Q.配達の一時休止(取り置き)はできますか?

A.できます。年末年始や大型連休などでご不在の際、休止期間中の新聞を取り置き、配達再開時にまとめてお届けします。手続き等は配達を担当している新聞販売店にお問い合わせください。また新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.転居するときの手続きは?

A.転居する5日前までに、お問い合わせフォームフリーダイヤルでその旨、ご連絡ください。引き続き購読できるように転居先の新聞販売店に取り次ぎます。

このほかご不明の点がございましたら、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

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