わが国唯一の産業総合紙

ビジネスチャンスをつかむなら

日刊工業新聞で決まり!!

いますぐ手にとってみよう!

ものたん

日刊工業新聞は産業界をフルラインでカバーしている「産業総合紙」です。1915年に創刊し、この100年間、変わる産業の姿を変わらぬ情熱で伝えてきました。企業の最前線で生まれているドラマを読んでみませんか? 産業界の羅針盤一。日刊工業新聞を手にとって、時代のうねりを感じてください。

日刊工業新聞 購読・試読のお申し込みへ
日刊工業新聞 購読・試読のお申し込みへ

読んで役立つ3つのポイント

ライバル企業の動きを知る!

本社・支社・支局の全国44拠点の記者が足で稼いだ情報を、毎日、約250本の記事にして届けます。中でも中小企業の情報は他紙を圧倒しています。競合他社の動きを把握して新戦略を描いたり、連携したり、1本の記事がきっかけになるかも。

キーパーソンの声を聞く!

大企業の経営者はもとより、産官学の有識者らのインタビューや寄稿、コラムが盛りだくさん。時代の先頭を走るキーパーソンは何を考え、何をしようとしているのか-。その一言にビジネスチャンスが隠れています。

産業界のトレンドをつかむ!

人工知能(AI)をはじめとするテクノロジーの進歩、国連の2030年目標「持続可能な開発目標(SDGs)」などを受け、産業界はパラダイムシフトを迎えています。これからの時代を読み解くトレンドを、わかりやすく解説します。

日刊工業新聞社は「SDGメディア・コンパクト」の創設メンバーです

SDGsは国連で決められた国際社会共通の目標です。社会、経済、環境が抱えるさまざまな課題を解決するため、2030年までに達成すべき17ゴール・169ターゲットが掲げられています。日刊工業新聞社は目標達成を支援する「SDGメディア・コンパクト」の創設メンバーです。新紙面「SDGs面」(金曜日掲載)をはじめ、出版・イベントなどによる情報発信を通じて「産業と技術革新の基盤をつくろう」を応援しています。


 年間テーマ「にっぽん再構築」を
展開します! 

新型コロナウイルスによる世界経済危機など"100年に一度"の事態が相次いでいます。そんな時代にあり、わが国も働き方改革から企業のあり方、業界再編まであらゆる領域で成長モデルの再構築が迫られています。年間を通じて「にっぽん再構築」の前線をレポートします。

 マネジメント面を新設! 

「私の経営哲学」(火曜日)

社会人経験を振り返り、転換点になったエピソードと、そこから得た経営哲学を語ってもらいます。

「新・人事制度」(火曜日)

メンバーシップ型を見直し、ジョブ型などを採用する動きが広がっている。人事幹部に狙いを聞きます。

ものたん

「トップの系譜」(火曜日)

歴代社長の経歴、当時の経営環境や事業戦略を分析し、現在の役員構成などから次代の社長を占います。

「財務分析」(木曜日)

投下資本利益率(ROIC)、負債資本倍率(D/Eレシオ)などの指標を読み解き、真の実力を分析します。

「ほしい人材」×「育てる人材」(火曜日)

優秀な人材を採用したい企業、優良な企業に送り出したい大学の双方の実情をインタビューします。

「変わるグループ経営」(木曜日)

M&A(合併・買収)、事業売却、子会社再編といった“選択と集中のメス”を入れる動きを追います。

ものたん

「私の経営哲学」(火曜日)

社会人経験を振り返り、転換点になったエピソードと、そこから得た経営哲学を語ってもらいます。

「新・人事制度」(火曜日)

メンバーシップ型を見直し、ジョブ型などを採用する動きが広がっている。人事幹部に狙いを聞きます。

「トップの系譜」(火曜日)

歴代社長の経歴、当時の経営環境や事業戦略を分析し、現在の役員構成などから次代の社長を占います。

「ほしい人材」×「育てる人材」(火曜日)

優秀な人材を採用したい企業、優良な企業に送り出したい大学の双方の実情をインタビューします。

「財務分析」(木曜日)

負債資本倍率(D/Eレシオ)、投下資本利益率(ROIC)などの指標を読み解き、真の実力を分析します。

「変わるグループ経営」(木曜日)

M&A(合併・買収)、事業売却、子会社再編といった“選択と集中のメス”を入れる動きを追います。


 モノづくり面に新連載続々! 

ものたん

月曜日/NEXT STAGE

For Future 先端技術

NEW

2030-50年の実用化を見据えた基礎研究を取り上げ、社会的な意義、産業化への課題などについて解説します。

ものたん

知財戦略最前線

火曜日/ロボット

ロボットと働く

NEW

工場や建設現場、介護施設などのさまざまなシーンで活躍しているロボットの先進事例を紹介します。

ものたん

広がるドローン活用

NEW

ドローンによる新ビジネス、ソリューションを取り上げ、事業の成長性や導入効果などを検証します。

Sier最前線

次代をつくる

水曜日/働き方

職場・新常態

NEW

3密解消・非接触の職場づくりに向けたシフトやレイアウト見直し、新設備導入などの実践例を取材します。

ものたん

進む健康経営

NEW

フィジカルとメンタルの健康管理による生産性向上をテーマに、今後の企業のあるべき姿を展望します。

働き方改革

木曜日/製造・調達

生産現場のダイバーシティー

NEW

年齢や性別、国籍にかかわらず、誰もが働きやすい現場とは-。課題解決のためにどのような工夫をしたのか、従業員の意識改革をどう促したのか、現場の変化を追います。

ものたん

わが社のBCP

NEW

自然災害、感染症の流行、テロ…と、企業は国内外のさまざまなリスクにさらされている。それだけに事業継続計画(BCP)を周到に準備することが求められる。業種、企業規模、立地などに応じて重視すべき点は何か、さまざまな事例から探ります。

挑む-ものづくり・ひとづくり

金曜日/イノベーション

勝ち組!オンライン営業

NEW

オンライン営業で顧客の心をどうつかむか-。メリットの生かし方、デメリットの克服法などを提案します。

ものたん

AI新時代

NEW

幅広い用途でPoC(概念実証)が進んでいる人工知能(AI)。導入する際のポイントなどを解説します。

テクノロジー地球一周!

NEW

世界で生まれているスタートアップ企業を取り上げ、活用してみたいユニークな技術などを紹介します。

アライアンス戦略

 寄稿「卓見異見」執筆陣を一新! 

「ひと カイシャ 交差点面」で連載している寄稿「卓見異見」の執筆陣を一新しました。各界の有識者が専門分野の知識を生かし、さまざまな観点で社会問題や産業界の道筋を示します。執筆陣は4人。毎週交代し、原則、月一回ずつ掲載します。

国土交通省技監 山田邦博

山田邦博氏 山田邦博氏

84年(昭59)東大院工(土木)修了、同年建設省(現国土交通省)入省。大臣官房技術審議官、近畿地方整備局長、水管理・国土保全局長、内閣官房国土強靭化推進室次長を経て、19年から現職。河川畑を歩み、防災・減災も指揮。愛知県出身、62歳。


ブロードバンドタワー会長兼社長CEO 藤原 洋

藤原 洋氏 藤原 洋氏

77年(昭52)京大理卒、96年に東大で工学博士(電子情報工学)取得。日本IBM、日立エンジニアリング、アスキーを経て、96年にインターネット総合研究所を設立。12年から現職。インターネット協会理事長などを兼務。福岡県出身、66歳。


丸紅執行役員経済研究所長 今村 卓

今村 卓氏 今村 卓氏

89年(平元)一橋大商卒、同年丸紅入社。丸紅経済研究所チーフエコノミスト、丸紅米国会社ワシントン事務所長を歴任。19年から現職。ワシントン・ウオッチャー、米国での政府渉外活動を通じて培った独自の米国観を持つ。富山県出身、54歳。


アステラス製薬社長CEO 安川健司

安川健司氏 安川健司氏

86年(昭61)東大農学系研究科修士修了、01年昭和大薬学研究科博士修了、薬学博士。山之内製薬(現アステラス製薬)入社後、経営戦略・販売統括担当、副社長を経て、18年から現職。19年に日本製薬工業協会副会長。東京都出身、60歳。

 5月の紙面 

総合面

「広角」

磯崎功典 氏

キリンホールディングス社長 磯崎功典

キリンホールディングス社長
磯崎功典

キリンホールディングスは、社会と価値を共創し持続的に成長するための指針「CSVパーパス」を定めている。各事業を通じ、社会課題の解決を目指す。磯崎功典社長がCSV(共通価値の創造)の重要性、キリングループの取り組みなどについて語る。


機械面

「ディープテック」

ディープテックとは、大学や研究機関で眠っている技術・成果を基礎とし、社会課題を解決したり、生活スタイルを変えたりするテクノロジーのこと。ディープテックでイノベーションを起こそうとしているベンチャー企業を追います。


科学技術・大学面

「新学長に聞く2021」

新型コロナウイルス感染拡大やデジタル変革(DX)といった社会の変化を受け、どのような大学改革を推し進め、どのような人材を輩出するのか、4月に就任した国公立・私立大学の新学長に聞きます。


 5分でわかる日刊工業新聞 

わたしの日刊工業新聞活用法

日刊工業新聞はビジネスに役立つの?こうした疑問を持つ人も少なくないでしょう。
全国の中小企業の経営幹部らに、どう活用しているのかを聞きました。

バックナンバー

 読者サービス 

日刊工業新聞は読むだけの新聞ではありません!あなたの会社の情報を発信します。
購読者限定サービス「わが社のモットー」「読者ニュース便」を利用してください。
詳細は下記バナーをクリック!

わが社のモットー

読者ニュース便

 新聞購読料のお支払いは
口座振替で!

新聞購読料のお支払いは口座振替が便利です。通帳に記録が残るので、管理が容易になります。また毎月の集金時にその都度、現金を用意する手間も省けます。これから新規購読する方はもとより、集金の方も切り替えをご検討ください。

※お手続き方法などは新聞販売店にお問い合わせください。新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

 よくあるご質問 

Q.購読料はいくらですか?

A.1カ月4,721円です。

Q.発行日は毎日ですか?

A.月曜日から金曜日の週5日間です。祝日も発行しています。

Q.新聞休刊日はいつですか?

A.2021年の新聞休刊日一覧をご覧ください。

Q.購読の申し込みは新聞販売店でもできますか?

A.できます。取り扱っている新聞販売店については、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.購読申し込み後、配達開始はいつからですか?

A.原則、月末までにいただいたお申し込みは、翌月1日付の新聞から配達いたします。翌日からの配達等を希望される場合は、フリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.購読料の支払い方法は?

A.購読料は配達を担当している新聞販売店にお支払いいただきます。「クレジットカード払い」「口座引き落とし」「銀行振り込み」「訪問集金」などがございますので、新聞販売店にお問い合わせください。また新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.日本全国で購読できますか?

A.できます。一部配達が遅れる地域、郵送になる地域がございますので、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.外国でも購読できますか?

A.できます。株式会社OCSにお問い合わせください。

Q.新聞販売店で購入できますか?

A.できます。料金は1部240円です。取り扱っている新聞販売店については、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.バックナンバーを購入できますか?

A.できます。料金は1部240円(2019年9月以前は1部230円)です。本社(フリーダイヤル0120-412-346、電話03-5644-7251)にお問い合わせください。また縮刷版のCD-ROM・DVDも用意しています。詳細は縮刷版のCD-ROM&DVDのサイトをご覧ください。

Q.配達の一時休止(取り置き)はできますか?

A.できます。年末年始や大型連休などでご不在の際、休止期間中の新聞を取り置き、配達再開時にまとめてお届けします。手続き等は配達を担当している新聞販売店にお問い合わせください。また新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.転居するときの手続きは?

A.転居する5日前までに、お問い合わせフォームフリーダイヤルでその旨、ご連絡ください。引き続き購読できるように転居先の新聞販売店に取り次ぎます。

このほかご不明の点がございましたら、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

 関連サイト・サービス 

フレッシャーズ論文 参加企業募集

日刊工業新聞 南大阪支局 工場ものがたり

就活応援WorkWorkする企業