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日刊工業新聞はロボット情報が満載!!

日刊工業新聞は紙面丸ごとロボット情報の「ロボット面」(水・金曜日付け)をはじめ、各業別面でロボットに関するたくさんのモノ・コトをいち早く発信しています。紙面にあふれる関連記事の本数は、なんと年間2,000本超!12月18日(水)-21日(土)に東京・有明の東京ビッグサイトで世界最大級のロボットトレードショー「2019国際ロボット展」が開かれることを受け、特別企画も盛りだくさん。日刊工業新聞はロボット情報が満載です!!

※特別企画は11月下旬から開幕にかけて順次掲載します。

 主要メーカートップインタビュー

主要メーカ-のトップ・幹部に事業戦略などをインタビューします。(連載)

 紙面横断特集

自動車・機械・電機などの業別面で、ロボットをテーマにした紙面横断特集を掲載します。
業界ごとの活用事例や技術動向、今後の課題などを深彫りします。

 中小企業のロボット導入アンケート

中小企業はロボットをどう活用しているのか?
導入工程や用途、メーカー、投資計画などを明らかにします。

 紙上プレビュー

展示会で披露される新製品・新技術などの特徴を、いち早く紹介します。(連載)

 会期中の特別紙面

次世代ロボットの数々、新技術などをリポートし、会場の熱気を伝えます。

 読んで役立つ3つのポイント 

ライバル企業の動きを知る!

本社・支社・支局の全国45拠点の記者が足で稼いだ情報を、毎日、約250本の記事にして届けます。中でも中小企業の情報は他紙を圧倒しています。競合他社の動きを把握して新戦略を描いたり、連携したり、1本の記事がきっかけになるかも。

キーパーソンの声を聞く!

大企業の経営者はもとより、産官学の有識者らのインタビューや寄稿、コラムが盛りだくさん。時代の先頭を走るキーパーソンは何を考え、何をしようとしているのか-。その一言にビジネスチャンスが隠れています。

産業界のトレンドをつかむ!

人工知能(AI)をはじめとするテクノロジーの進歩、国連の2030年目標「持続可能な開発目標(SDGs)」などを受け、産業界はパラダイムシフトを迎えています。これからの時代を読み解くトレンドを、わかりやすく解説します。

日刊工業新聞社は「SDGメディア・コンパクト」の創設メンバーです

SDGsは国連で決められた国際社会共通の目標です。社会、経済、環境が抱えるさまざまな課題を解決するため、2030年までに達成すべき17ゴール・169ターゲットが掲げられています。日刊工業新聞社は目標達成を支援する「SDGメディア・コンパクト」の創設メンバーです。新紙面「SDGs面」(金曜日掲載)をはじめ、出版・イベントなどによる情報発信を通じて「産業と技術革新の基盤をつくろう」を応援しています。

 11月の紙面 

総合面

「広角」

日比野隆司氏

大和証券グループ本社 取締役会長 日比野 隆司 氏

大和証券グループ本社
取締役会長
日比野 隆司 氏

人工知能(AI)などの先進テクノロジーを受け、金融機関の在り方が問われている。未来の証券会社像やこれからの株式市場の在り方、スタートアップ企業やユニコーン企業の育成に必要なことなどを語る。



総合面

「つなぐ」5Gで新サービス創出

2020年春に商用化される5G。現状の最大20倍の高速通信、10分の1の低遅延性、10倍の同時多数接続が可能となり、どのようなサービスが生まれるのか。各業界の実証事例、サービス提供へのタイムスケジュール、実用化の課題などを紹介する。


人手不足や人件費高騰を背景に、世界で需要が拡大しているロボット産業。メーカーは新技術・新製品の開発に余念がない。12月18日に東京・有明の東京ビッグサイトで開かれる「2019国際ロボット展」に先立ち、主要メーカーのトップ・幹部に事業戦略を聞く。


生活面

「挑戦する企業」アサヒグループホールディングス

アサヒグループホールディングスがグローバル戦略を加速している。欧州などでの大型M&A(合併・買収)によって国際的な存在感を高め、もう一段の飛躍にチャレンジしている。


生活面

「挑戦する企業」三井不動産

三井不動産は東京・日本橋の再開発や大規模商業施設、ホテルなどの幅広い分野で圧倒的な存在感を示す。志向するのは「ハードとソフトを融合した街づくり」だ。“総合デベロッパー”が挑む、この先の街の姿とは。


国際面

「挑戦する企業」住友商事

12月24日に創立100周年を迎える住友商事。これからの100年間を見据えた企業文化改革、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進などの事業展開を追う。

ひと カイシャ 交差点面

「卓見異見」新執筆陣で好評連載中!

フラクタ最高経営責任者(CEO)
加藤崇(かとう・たかし) 氏

加藤崇氏

「シリコンバレーで学んだこと」「スタートアップ企業の経営」「仲間作り(社員雇用)の極意」「大手企業とのアライアンス」「日本企業が伸ばすべき優位点」…etc.

早大理工卒。米スタンフォード大元客員研究員。ヒト型ロボットベンチャーのシャフトを共同創業し、米グーグルに売却。インフラ劣化予測の人工知能(AI)ベンチャー、フラクタを米で創業。米シリコンバレー在住。


森トラスト/森トラスト・ホテルズ&リゾーツ社長 
伊達美和子(だて・みわこ) 氏

伊達美和子氏

「ポスト東京五輪の都市開発」「女性進出・ダイバーシティ」「リゾート事業の将来」「都市デザインの在り方」…etc.

96年(平8)慶大院政策・メディア研究科修士修了。コンサルティング会社を経て、98年森トラスト入社。00年取締役、03年常務、08年専務、11年森トラスト・ホテルズ&リゾーツ社長、16年森トラスト社長を兼務。東京都出身。


KekstCNCアジア地域代表/日本最高責任者 
ヨッヘン・レゲヴィー

ヨッヘン・レゲヴィー氏

「モーターショーの役割と未来像」「自動車業界・MaaS(乗り物のサービス化)」「自動運転・電動化などの行方」「外国人社員の活用」「ブレグジットがもたらす企業活動への影響」…etc.

96年(平8)独ケルン大経済学博士課程修了。ドイツ日本研究所副所長、三菱自動車コミュニケーション本部長を経て、04年からKekstCNCの日本最高責任者とアジア地域代表を兼務。ドイツ出身、54歳。


慶応義塾大学教授/デザイン塾主宰 
松岡由幸(まつおか・よしゆき) 氏

松岡由幸氏

「デザインを軸とした経営やモノづくりについて」「モノづくりからモノ使いへのビジネスモデル転換」…etc.

79年(昭54)早大理工卒。博士(工学)。日産自動車を経て、96年慶大理工講師、03年教授。米イリノイ工科大デザイン研究所客員フェロー。日本デザイン学会会長、日本設計工学会副会長。山口県出身、64歳。






 5分でわかる日刊工業新聞 

 わたしの日刊工業新聞活用法 

日刊工業新聞はビジネスに役立つの?こうした疑問を持つ人も少なくないでしょう。
全国の中小企業の経営幹部らに、どう活用しているのかを聞きました。

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※お手続き方法などは新聞販売店にお問い合わせください。新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

 よくあるご質問 

Q.購読料はいくらですか?

A.1カ月4,721円です。

Q.発行日は毎日ですか?

A.月曜日から金曜日の週5日間です。祝日も発行しています。

Q.新聞休刊日はいつですか?

A.2019年の新聞休刊日一覧をご覧ください。

Q.購読の申し込みは新聞販売店でもできますか?

A.できます。取り扱っている新聞販売店については、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.購読申し込み後、配達開始はいつからですか?

A.原則、月末までにいただいたお申し込みは、翌月1日付の新聞から配達いたします。翌日からの配達等を希望される場合は、フリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.購読料の支払い方法は?

A.購読料は配達を担当している新聞販売店にお支払いいただきます。「クレジットカード払い」「口座引き落とし」「銀行振り込み」「訪問集金」などがございますので、新聞販売店にお問い合わせください。また新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.日本全国で購読できますか?

A.できます。一部配達が遅れる地域、郵送になる地域がございますので、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.外国でも購読できますか?

A.できます。株式会社OCSにお問い合わせください。

Q.新聞販売店で購入できますか?

A.できます。料金は1部240円です。取り扱っている新聞販売店については、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.バックナンバーを購入できますか?

A.できます。料金は1部240円(2019年9月以前は1部230円)です。本社(フリーダイヤル0120-412-346、電話03-5644-7251)にお問い合わせください。また縮刷版のCD-ROM・DVDも用意しています。詳細は縮刷版のCD-ROM&DVDのサイトをご覧ください。

Q.配達の一時休止(取り置き)はできますか?

A.できます。年末年始や大型連休などでご不在の際、休止期間中の新聞を取り置き、配達再開時にまとめてお届けします。手続き等は配達を担当している新聞販売店にお問い合わせください。また新聞販売店が不明の場合は、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

Q.転居するときの手続きは?

A.転居する5日前までに、お問い合わせフォームフリーダイヤルでその旨、ご連絡ください。引き続き購読できるように転居先の新聞販売店に取り次ぎます。

このほかご不明の点がございましたら、お問い合わせフォームフリーダイヤルでお問い合わせください。

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